Confidence
会社の採用で9月の初旬には採用を決定している人がいた。改めてその人の気持ちを知るために先週お会いして、この会社で働く意志を確認し、10月1日より出勤することが決まった。んで、バタバタと名刺を用意しないとならないとか一昨日に新しいMac Proとメモリーを注文したり。
んで、その方から今日、会社に電話があって
「知り合いの会社を10月中旬から手伝うのでアナタの会社に就職できません」
とのこと。
何かの罠か?もうね、取締役一同がっかりで採用に関しての自信喪失。まぁ入られて一週間とかでやめられるよりましだとか、そんな納得の仕方しかなわけで。おれ結構人を信用するまで時間がかかるタイプだと思うんですがさらに時間延長だね〜。
ほんと世知辛い世の中です。
MASH SF INTRO 2007 MASHSF.COM
楽しみ!そんだけ!
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追記
会場詳細
東京
2007/11/3 (土)
池袋 みらい座いけぶくろ(豊島公会堂)
1回目
開場 18:00
上映開始 18:30~19:30
2回目
開場 20:00
上映開始 20:30~21:30
チケットはTシャツ(MASH JAPAN TOUR限定)セットで4000円になります。
※Tシャツの配布は会場でおここないます。
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だそうだ。
池袋でやるのは観たいから仕方ない。
Tシャツとセットってやり方がしょっぱすぎ、いやすっぱい、すっぱい。
SECTION 1-2-3

翔くんと学。地元スケーターの中でもこの二人ほどピースな男はいないね。その二人が墨田区の向島芸術計画2007というプロジェクトの中のショートフィルムに主演。セリフはないけど、今の向島の風景や空気と二人の持ってる雰囲気が、とてもマッチしていて良い映画でした。
Work Work Work
「http://www」の「www」が「Work Work Work」に思えてきた。私、こう見えて仕事が大嫌い。働くことが大嫌い。お金持ちのぼんぼんのニートというポジションが憧れ。決められたこととか、時間とか守っちゃうほうの性格だから余計疲れるし、コストとか時間とか費用対効果とかそういうのも気にして胃が痛いし。会社なんて言うグループに属してるとわき水のように問題がわいてきて、永遠に問題解決に追われるはめになるしね。それでも働いちゃうし、会社もやっちゃうよ。99%の嫌なことで1%の良いことがあるからね。0.5パーかも。
Brakes

ヨシガイからフロント用のブレーキセットが出たっとことで、早速購入して土曜大工。ついでに以前から着けていたヨシガイのリアのブレーキセットのブレーキ部分があまりにもしょぼいのでオクでシマノのブレーキを購入して差し替え。
リアから取りかかる。台座はそのままでブレーキ部分のみ差し替え。差し替えたは良いけどブレーキシューを一番下げた状態でシューがタイヤに干渉しちまう。ん〜どうにもこうにもならないので、セオに相談に行くと、ブレーキにはショートアームとロングアームがあってロングじゃないとダメだよとのこと(昨日誰かにも話したなぁ・・とぼやいてました)。いろいろと話してる打ちにフロントのブレーキをリアに着けていることにも気がつく。普通ブレーキのシャフト(っていうの?)はリアは短く、フロントは長い。台座ではさむときは長いのじゃないとだめだからフロント用を天然で着けてた。そんなこんなで新しいDIA COMPEの4000円くらいのリア用ブレーキを購入して帰宅して無事装着。
今度フロント、結構ややこしかったけど無事に着く。ここではなんとまぁシマノのリア用の方が着く。フロントはシャフトをラグのところに通さないので短い方が着いた。ブレーキシューをてれこにして無事に装着。
最後にワイヤーと新しいレバーを着けて無事に完成。大して値段は変わらないけどヨシガイのブレーキはギーギー鳴って良くない。シマノの方はかなり良い感じ。ブレーキ装着するなら台座だけを購入してブレーキは少し良いやつを買った方が絶対良い。
最後試運転したらすごい制動力。んで、別の乗り物になりました。
MASH

今日かなり久しぶりにMASHの2005年のDVDを観た。あの映像を見たときはすげぇ〜と思ってたけど何となくのイメージであれから皆、練習して追いついてる感じも(まぁ2005年にだけど)あんのかなぁと思ってた。でも思い過ごしだったね。ANDY超うまい!技の質が高いし安定してる、何よりかっこいい!トラビスのぽっちゃりっぷりとかも素敵。最初のデマルコの中腰スキッドを何十回もスロー再生させて観たなぁとか。先駆者にして最高の映像を残したなと思う。グッズ販売に協力する気は無いけど新しいDVDが発売されるのはとても楽しみ。MASH 2005年のかっこよさに2008年には追いつきたい所存でございます。
Heavy Rain

大雨で大して美味くない(すいません)「みそまる」の前のおしゃれマンホールの隙間から沸き上がる下水。発見して豪雨の中カメラを出した僕は一人前のぱぱらっちに成長しつつあります。会社で写真をチェックして、もっとシャッタースピードを上げて水が止まっているように撮りたかったなと思った僕は何になるつもりなんでしょ。
そんでダルいニュースです。
→調布市 改修へ 『保育園はデザインより安全』 『世界の安藤』にダメ出し
このニュースだけじゃディテールは解りませんし見た訳じゃないですが、コンクリやら安全やらって当然だけど担当者とニギりながら進んだわけでしょう。安全に気を遣わないわけがない!んでクソな親がコンクリート危ないって抗議してちょーだるい事になってる。預けなきゃいいじゃん。石頭の子だけ入ればいいじゃん。面接で頭突きやらせりゃいい。デザインを捨てて機能を重視させるなら安藤忠雄に頼むことぁない。あと、最近のニュースだとクロックスの件もそう。黄色い枠の上に立たせちゃダメなの!クソな親はなんでもメーカーのせいにしたがりすぎ。おめーの教育だよ。クロックスも機能を生かしたデザインでしょ。カチカチでぴったりしたクロックスなんて履きたくないYO!
やばい、疲れてるね。
機能とのバランスを見ながらデザインされてたものが抗議によって機能の固まりになってしまうなら、そんなつまらないことはないと思うよ。だり〜。
Lucky Number 7
久しぶりにやってしまった。一度見た映画を完全に忘れてまた借りてしまう若年性アルツハイマー。1年に1回くらいはやってしまう。しかもこの映画結構面白くてストーリーも覚えてるし、たぶん2ヶ月くらい前にかりたんじゃないかな?オープニングがノートに数字が書いてあるデザインで、カイル・クーパーっぽいっていう強い印象が残ってたので、再生した瞬間にこれ見たわ・・・とがっくり膝をついてしまった。
なんでTSUTAYAは自分が過去借りたリストと、今借りる映画の照合をして同じの借りてたら警告をするシステムを導入してくれないんだ!?半額で借りてるけどさ・・・。
Twenty Four
シーズン5をやっと見終わる。面白かった。このシーズン5がシリーズ最高傑作と言われている理由がわかる。シーズン1〜4と決別していく事でシーズン5が構成されていて、テロそのものの驚異は核や生物兵器ほどじゃなく、兎に角どんどん今まで活躍した人が死ぬんだこれが。んで最後にジャックもあれでしっかりとリセットがかかるストーリー。雑誌で読む限りシーズン6はかなり不評らしい。もちろん見るけど。
プリズンブレークはTSUTAYA的に「準新作」になるまで待つことにしよう。
EA: Skate
すげぇ〜なこりゃ。
でもx-box....。
The End Of The Summer

走らされ系に参加。当初誘ってくれていた友達は、出るなら一緒にのんびり走りますよ〜とか言ってたくせにスタート時には既に消えていた。思考をこらしてあるおかげで、前半は強烈な胸焼けで咳き込みライドで中盤は他のレーサーに自分の自転車を躓かれステムを直し、後半はゲップライド。なんとも妙な精神状態でゴールを目指していた。負けたい訳じゃないけど、急ぎたいわけでもない。ただ安全に早めに、安全ではないバイクで走らされる。矛盾の固まりライド。いろんな矛盾は楽しいという気持ちが上回る事でどうでも良いことになってしまうんだけど。公園では裸の人とか生々しいBBQとか、コンテストとか。おつかれさまです。

翌日はSP結婚式。ビール飲んで喰ってビール飲んで喰ってビール飲んで喰って。ほとんど話聞いてない。鉄人坂井ビジネス的監修のスイーツを甘いモノが大して好きではないのにノリで7個とか食い過ぎて帰りにゲフゲフしながら帰宅。地元で同じ帰り道のメンツでGDGDして帰って洗濯。
その翌日にはまたもBBQに行く予定だったけど寝坊&テンション的に欠席いたしました。結局夜お好み焼き喰いに行ったわけだけど・・・・。
今年の夏は良い感じに締めくくれたんじゃないかな。